M-GTA研究会(実践的グランデッド・セオリー・アプローチ研究会)

ABOUT

M-GTA研究会は、M-GTA(Modified-Grounded Theory Approach:修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)を用いて研究する研究者や実践家を支援する研究会です。 M-GTAは、社会学者の木下康仁が、B・グレーザーとA・ストラウスによるオリジナル版GTAの方法論的課題を克服するために考案した質的研究の方法論で、 本邦で広く活用されています。M-GTA研究会は2000年に発足し、2018年11月現在会員数は約600名です。 会員は、大学院や学部の学生、大学教員、民間の研究者、専門職者などで、関心のある領域も医療、福祉、心理、教育、経営など多岐にわたります。 M-GTA研究会では、会員の研究実践と交流を促進すべく、定例研究会を軸に様々な活動をしています。

NEWS

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お知らせ日:2022年11月24日(木)
「第97回定例研究会」開催のお知らせ
11月26日より、発表者を募集します。詳しくは、メーリングリストにてお知らせいたします。

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お知らせ日:2022年9月15日(木)
「第96回定例研究会」開催のお知らせ
(終了しました)

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